ページ内本文へ

メニューエリアへ

フッダエリアへ

ホーム 講座・教員一覧へ

地域保健看護学(老年看護学)

本文はここから

教員紹介

山田 律子(やまだ りつこ)
職位教授
経歴
1994年3月
東京大学大学院医学系研究科 修士課程修了、修士(保健学)の学位取得(修医第396号)
2002年3月
北海道医療大学大学院看護福祉学研究科 博士課程修了、博士(看護学)の学位取得(甲第108号)
担当科目【看護学科】:老年看護学、老年病態論、老年看護学演習、地域老年看護援助論、老年看護学実習、卒業研究、公衆衛生看護活動展開論Ⅱ/【修士課程】研究方法論Ⅰ(研究計画法)、老年看護学特論、老年看護学演習、看護学課題研究、臨床実習Ⅰ、臨床実習Ⅱ、臨床実習Ⅲ、臨床実習Ⅳ/【博士課程】老年看護論、老年看護論演習、看護学特別研究、認知症ケア論、臨地実習Ⅲ、臨地実習Ⅳ/【歯学部】歯科医療福祉論/【歯学部附属歯科衛生士専門学校】看護概論 
所属学会一般社団法人日本看護研究学会(理事、査読委員)、日本認知症ケア学会(理事、編集委員)、公益社団法人日本看護科学学会(社員:評議員、査読委員)、日本老年看護学会(評議員、教育研究推進委員、査読委員)、一般社団法人日本摂食・嚥下リハビリテーション学会(評議員、査読委員)、特定非営利活動法人日本咀嚼学会(評議員)、老年社会科学学会、一般社団日本老年歯科医学会、北海道医療大学看護福祉学部学会、The Gerontological Society of America (GSA)、National Gerontological Nursing Association (NGNA)、Dysphagia Research Society(DRS) 
研究
学術フロンティア推進事業 平成19~23 年度 「認知症高齢者のトータルケアに関する学際的研究(研究代表者:阿保順子)-認知症高齢者の摂食・咀嚼・嚥下機能の評価(プロジェクト代表:山田律子)」
基盤研究B 平成21~26 年度「広域における摂食・嚥下障害患者の医療安全および質保証のための統合的管理システムの開発研究(研究代表者:千葉由美)摂食・嚥下障害のある認知症患者の質保証(研究分担者:山田律子)」
基盤研究A 平成20~24 年度「高齢者訪問看護質指標を用いたインターネット訪問看護支援システムの有効性検討(研究代表者:山本則子)-栄養管理(研究分担者:山田律子)」
基盤研究B 平成18~21 年度「経管栄養を受けている認知症高齢者の口から食べる力の見極めとケアスキルの開発(研究代表者:山田律子)」
基盤研究B 平成16~18 年度「老人訪問看護の質評価指標の開発:ベストプラクティスに基づく評価項目策定及び標準化(研究代表者:石垣和子)-栄養管理(研究分担者:山田律子)」
若手研究B 平成15~17 年度 「痴呆高齢者の摂食能力を強める環境デザインの探究と臨床実践における有用性の検討(研究代表者:山田律子)」
奨励研究A・若手研究B 平成13~14 年度 「痴呆高齢者の摂食行動の回復に対応した環境アレンジメント(研究代表者:山田律子)」
第24回大和證券ヘルス財団調査研究助成金 平成11~12年度 「アルツハイマー型痴呆の重症度別にみた摂食困難アセスメント表の作成と妥当性の検討(研究代表者:山田律子)」
奨励研究A 平成11~12年度「アルツハイマー型痴呆の摂食困難の経時的変化と介入による影響(研究代表者:山田律子)」  
電子メールrich@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
 
萩野 悦子(はぎの えつこ)
職位准教授
経歴
2002年3月
北海道医療大学大学院看護福祉学研究科 修士課程修了
担当科目【看護学科】老年看護学,老年病態論,老年看護学演習,地域老年看護援助論,老年看護学実習,公衆衛生看護活動展開論Ⅱ,保健医療福祉行政論Ⅰ,保健医療福祉行政論Ⅱ,卒業研究/【修士課程】老年看護学特論,老年看護学演習,臨地実習Ⅰ、臨地実習Ⅱ/【歯学部附属歯科衛生士専門学校】看護概論 
所属学会日本老年看護学会(査読委員),一般社団法人日本認知症ケア学会(評議員,査読委員),日本老年社会科学会,一般社団法人日本看護研究学会(北海道地方会事務局),日本睡眠学会,北海道医療大学看護福祉学部学会 
研究
学術フロンティア推進事業 平成19~23 年度 「認知症高齢者のトータルケアに関する学際的研究(研究代表者:阿保順子)-認知症高齢者の睡眠・覚醒状態のアセスメント指標の開発(プロジェクト代表:萩野悦子)」
財団法人木村看護教育振興財団 平成22 年度 平成22 年度看護研究助成事業,睡眠障害をもつ認知症高齢者に対する生活リズム調整ケアのための評価方法の開発(研究代表:萩野悦子) 
厚​生​労​働​省​老​人​保​健​健​康​増​進​等​事​業​ ​​平​成​1​9​~​2​0​年​度 高​齢​者​の​胃​ろ​う​閉​鎖​,​膀​胱​留​置​カ​テ​ー​テ​ル​抜​去​を​安​全​か​つ​効​果​的​に​実​施​す​る​た​め​の​ア​セ​ス​メ​ン​ト​・​ケ​ア​プ​ロ​グ​ラ​ム​の​開​発​に​関​す​る​調​査​研​究​事​業​ ​生​活​リ​ズ​ム​班
基盤研究C 平成15~17 年度 痴呆高齢者の睡眠・覚醒リズムを整える看護援助に関する研究(研究代表:萩野悦子) 
電子メールhagino@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
 
内ヶ島 伸也(うちがしま しんや)
職位講師
経歴
2007年3月
北海道医療大学大学院看護福祉学研究科 修士課程修了
担当科目【看護学科】老年看護学,老年病態論,老年看護学演習,地域老年看護援助論,老年看護学実習,公衆衛生看護活動展開論Ⅱ,卒業研究,看護倫理,看護総合講義/【歯学部附属歯科衛生士専門学校】看護概論 
所属学会日本老年看護学会,一般社団法人日本認知症ケア学会,日本老年社会科学会,一般社団法人日本看護研究学会,北海道医療大学看護福祉学部学会(編集委員) 
研究
若手研究B 平成21~23年度 「認知症高齢者の意思決定能力の特徴と関連要因の検討(研究代表者:内ヶ島伸也)」
学術フロンティア推進事業 平成19~23 年度 「認知症高齢者のトータルケアに関する学際的研究(研究代表者:阿保順子)-認知症高齢者の摂食・咀嚼・嚥下機能の評価(プロジェクト代表:山田律子)」 
電子メールucci@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
 
吉岡 真由(よしおか まゆ)
職位助教
経歴
未入力
未入力
担当科目未入力 
所属学会 
研究
 
電子メール― 
その他
 

本文はここまで


フッターはここから