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地域保健看護学(地域看護学)

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教員紹介

工藤 禎子(Yoshiko KUDO)
職位准教授
経歴
1981年
青森県立弘前高等学校卒業
1985年
千葉大学看護学部卒業
1987年
千葉大学大学院看護学研究科修了
(基礎保健学講座、看護学修士)
2014年
北海道大学保健科学院修了
(看護学博士)
1987年~1990年
社会福祉法人「穏寿会」(千葉県内)に勤務
1990年~1993年
学校法人日本社会事業大学社会福祉学部助手
1993年4月
学校法人 東日本学園 東日本大学 看護福祉学部 講師 
1994年4月
校名変更 北海道医療大学
1997年4月
大学院 看護福祉学研究科 助教授 職名変更 准教授 として現在に至る。
担当科目大学院博士後期課程:地域在宅看護論、地域在宅看護論演習、看護学特別研究、地域在宅看護学特論/  大学院修士課程:地域在宅看護学特論、地域在宅看護学演習、看護学課題研究、臨地実習Ⅰ、臨地実習Ⅱ/  学部:公衆衛生看護学概論、公衆衛生看護活動展開論Ⅰ(健康づくり)、公衆衛生看護活動展開論Ⅱ(高齢者保健)、公衆衛生看護活動展開論Ⅲ(精神保健)、保健医療福祉行政論Ⅰ、公衆衛生看護学実習、保健医療福祉行政論Ⅱ、卒業研究 
所属学会日本看護科学学会(査読委員)、日本看護研究学会、日本公衆衛生学会(査読委員)、日本老年社会科学会(評議員,査読委員)、日本地域看護学会(編集委員)、日本老年看護学会(査読委員)、日本在宅ケア学会(評議員,査読委員)、日本保健医療行動科学会、北海道公衆衛生学会(編集委員)、公衆衛生看護学会(査読委員)、千葉看護学会(査読委員)、北海道医療大学看護福祉学部学会 
研究
1)都市部の独居高齢者における危機管理としての近隣との交流,工藤禎子,北海道大学大学院保健科学院平成25年度学位論文(博士),2014.
2)Reasons for the Creation of New Social Networks by the Elderly after Relocation, Kudo Y, Saeki K.,Health(査読有),5(12A),31-38,2013. 
3)引越後の高齢者における年齢別にみた情報とサービスに関する要望,工藤禎子,厚生の指標(査読有),60(3),23-29,2013.
4)引越した高齢者における新たな近隣関係の構築に関する意識と行動,工藤禎子,佐伯和子,老年看護学(査読有),17(1),37-45,2012.
5)都市部に引越した独居高齢者の危機管理,工藤禎子,北海道医療大学看護福祉学部学会誌(査読有),9(1), 43-53,2012.
6)認知症キャラバンメイト登録者の活動阻害要因, -未活動者の自由記載の分析-,工藤禎子,竹生礼子,他4名,北海道医療大学看護福祉学部紀要,18,9-16,2012.
7)認知症の人と家族が暮らしやすい地域をつくるための啓発活動に関する促進要因,-認知症キャラバンメイト活動者の自由記載の分析-,工藤禎子,竹生礼子,他4名,北海道医療大学看護福祉学部学会誌(査読有),8(1),31-38,2012.
8)認知症についての啓発と地域づくりをめざす認知症キャラバンメイト登録者の活動と意識,-北海道における市町村の人口規模別の分析-,竹生礼子,工藤禎子,若山好美,他4名,日本地域看護学会誌(査読有),13(2),23-30,2011.
9)Community Development for people with dementia through Caravan-Mate-Volunteer Project, Kudo Y.,Takeu R.,Kawazoe E.,et al.The 2nd Japan-Korea Joint Conference on community health nursing (Kobe)
10)認知症キャラバンメイトの活動志向性とその関連要因,若山好美,工藤禎子,竹生礼子,佐藤美由紀,日本在宅ケア学会誌(査読有),13(2),34-41,2010.
11)地域における認知症の啓発活動をになうボランティアの活動内容と活動意向, 竹生礼子,工藤禎子,若山好美,日本在宅ケア学会誌(査読有),13(2),67-76,2010.
12)子どもとの近居・同居のために転居した要支援・要介護高齢者の転居したことの自己評価と転居の準備,川添恵理子,工藤禎子,日本在宅ケア学会(査読有),10(1),39-47,2006.
13)都市部に引越した要支援・要介護高齢者の生活変化と心身の状態,工藤禎子,老年社会科学,29(4),553-560,2008.
14)都市部における高齢者の転居後の適応と関連要因,工藤禎子,他4名,日本地域看護学会誌(査読有),8(2),14-20,2006.
15)閉じこもり予防事業のための小地域ネットワーク型活動の試み,工藤禎子,高取真由美,他4名, 高齢者問題研究(査読有),No.16,21-30,2000. 
電子メールcxm02601@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
<著書>
工藤禎子:地域包括ケア,標準保健師講座3,対象別公衆衛生看護活動,p298-p315,医学書院,2014.
工藤禎子:介護予防と看護,介護を必要とする高齢者を含む家族への看護,系統看護学講座,専門分野Ⅱ,老年看護学(北川公子編著),p336-p340,p360-p368,医学書院,2014.
工藤禎子:家庭における健康管理,改訂第2版,最新保健学,-疫学・保健統計-(野尻雅美編著),p179-p193,真興交易(株)医書出版部,2011.
工藤禎子:高齢者看護の場の特性と社会資源,改訂高齢者看護学(小玉敏江・亀井智子編著),p82-p101,中央法規,2007.
工藤禎子:高齢者保健活動(認知症高齢者の介護者支援)の実践例,地域看護アセスメントガイド(佐伯和子編著),p84-p93,医歯薬出版株式会社2007.
 
竹生 礼子(Reiko TAKEU)
職位准教授
経歴
1982年
千葉大学看護学部卒業
2005年
北海道医療大学大学院看護福祉学研究科修了
(地域在宅看護学、看護学修士)
担当科目大学院修士課程:地域在宅看護学特論、地域在宅看護学演習、看護学課題研究、臨地実習Ⅰ、臨地実習Ⅱ/学部:在宅看護学、在宅看護学各論、在宅看護学演習、保健医療福祉行政論Ⅰ、在宅看護学実習、卒業研究 
所属学会日本看護科学学会、日本看護研究学会、日本公衆衛生学会、日本老年社会科学会、日本地域看護学会、日本老年看護学会、日本在宅ケア学会、北海道医療大学看護福祉学部学会 
研究
・在宅がん療養者の生活支援に関する研究
・在宅ホスピス・緩和ケアの考え方の普及・啓発に関する研究
・認知症とがんをもつ高齢者のケアに関する研究
 
電子メールtake-r@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
 
川添 恵理子(Eriko KAWAZOE)
職位講師
経歴
2005年
北海道医療大学大学院看護福祉学研究科修了
(地域在宅看護学、看護学修士)
2015年4月~
講師
担当科目学部:在宅看護学、在宅看護学各論、在宅看護学演習、在宅看護学実習、卒業研究 
所属学会日本地域看護学会、日本在宅ケア学会、北海道医療大学看護福祉学部学会、日本老年看護学会、日本看護科学学会 
研究
1.子どもとの近居・同居のために転居した要支援・要介護高齢者の転居したことの自己評価と転居前の準備,(2006),日本在宅ケア学会誌
2.わが国における1999~2009年の退院計画に関する文献の概観,(2011),日本在宅ケア学会誌 
電子メールe-kawa@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
 
明野 聖子(Seiko AKENO)
職位助教
経歴
2000年
北海道医療大学看護福祉学部卒業
2002年
北海道医療大学大学院看護福祉学研究科修了
(地域在宅看護学、看護学修士)
担当科目学部:公衆衛生看護活動展開論Ⅳ、公衆衛生看護活動展開論Ⅴ、保健医療福祉行政論Ⅰ・Ⅱ、公衆衛生看護学実習、卒業研究 
所属学会日本地域看護学会、北海道医療大学看護福祉学部学会 
研究
1.ダウン症乳児の父親の役割
2.1歳6ヶ月児の母親の育児幸福感 
電子メールnaga-s@hoku-iryo-u.ac.jp 
その他
 
田中 裕子(Yuko Tanaka)
職位助教
経歴
-
-
担当科目
所属学会 
研究
 
電子メール 
その他
 

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