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口腔構造・機能発育学系 歯科矯正学

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研究実績

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研究概要

顎関節の細胞外マトリックス
 顎関節の主要な細胞外マトリックスであるコラーゲンとプロテオグリカンのタンパク質、遺伝子発現を検討している。Kuwabara M, Takuma T, Scott PG, Dodd CL, Mizoguchi I. Arch Oral Biol 47:473-480 (2002)64. Takahashi I, Onodera K, Sasano Y, Mizoguchi I, Bae JW, Mitani H, Kagayama M, Mitani H. Eur J Cell Biol 82:182-192 (2003) Toriya N, Takuma T, Arakawa T, Abiko Y, Sasano Y, Takahashi I, Rahemtulla F, Mizoguchi I. Histochem Cell Biol 125:205-214 (2006)

歯の移動に伴う歯周組織の反応
 矯正学的歯の移動に伴う歯槽骨骨細胞とセメント質セメント芽細胞の細胞死を検討している。Hamaya M, Mizoguchi I, Sakakura Y, Yajima T, Abiko Y. Calcif Tissue Int 70:117-126 (2002)

顎機能と顎顔面骨格パターンとの関連性
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顎顔面形態の三次元的診断法・評価法の開発
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顎矯正手術のシミュレーションシステムの構築
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矯正用材料の力学特性と耐食性
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メカニカルストレスに対する骨細胞の情報伝達機構
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歯の移動における歯周組織の組織学的・免疫組織学的研究
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個性正常咬合をもたらす天然歯列弓の形態解析
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